BitflyerよりおすすめなCoincheck メリットとデメリット解説

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

ビットコインの高騰がニュースを騒がせる日々が続いています。多くのユーザがビットコインの購入に走る中、少し時流に乗り遅れてしまった方もいるのではないでしょうか。

仮想通貨を購入してみたいけどちょっと不安、そんな方へ取引所の選び方をお伝えします。

スポンサーリンク

仮想通貨取引所選びのポイント

1. 様々な仮想通貨を取り扱っているか

今時点で、ビットコインが最も流行する通貨となるかどうかは誰にもわかりません。したがって現時点では、様々な仮想通貨に等しくチャンスがある状態。そんな状況を考えると、複数の仮想通貨を取り扱っている取引所で口座開設したほうが良いといえるでしょう。

2. セキュリティ面は安心か

まだまだ発展途上の仮想通貨業界、日々多くのハッカーが狙っています。ログイン情報を抜き取られないためにも、2段階認証などのセキュリティ対策がしっかりとられている取引所を選びましょう。

取引所 イチオシはCoincheck

上記の条件を満たす取引所は複数存在しますが、その中でも一番おすすめなのはCoincheck。取扱通貨数・2段階認証の導入 などに加え、アプリの使いやすさなど、ユーザに寄り添ったサービスといえます。

Coincheck

ビットコイン以外にも、10近いアルトコインを取り扱い。もちろん2段階認証もあるので、セキュリティ面でも安心です。「Coincheckでんき」という、日々の電気代の5%をビットコインでキャッシュバックしてくれるサービスも提供しています。ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

Bitflyer

CMでもおなじみの取引所。2014年からサービス開始しており、日本では「老舗」です。大手損保と提携したりと、セキュリティ面でも安心です。

QUOINEX

USD, EUR, AUD, HKDなど、日本円以外の法定通貨にも対応しているのが特徴。最短1営業日で取引可能となる点もうれしいです。仮想通貨はBTC,ETHなどメジャーなもののみの取り扱いです。

Coincheckのデメリット

当サイトおすすめのCoincheckにも、いくつかデメリットがあります。

入金/出金には、本人確認書類の提出が必要

仮想通貨法施行に伴い、仮想通貨の購入時には免許証などの提出が必須となりました。会員登録から購入までは数日のタイムラグが発生してしまいます。ただしこれはCoincheckだけでなく、他の取引所でも同様です。

住信SBIネット銀行以外は、入金が遅い

また、UFJ銀行等の都市銀行から日本円を入金した場合、Coincheck側の着金に少し時間がかかってしまうのもデメリット。しかしCoincheckは、住信SBIネット銀行からはリアルタイム入金を提供しています。併せて銀行口座を開設することで、市場に乗り遅れずリアルタイムでの取引が可能です。


仮想通貨はまだまだルールが固まっていない世界。投資は自己責任でお願いします!

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

スポンサーリンク
カテゴリー